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教案の書き方

教案の書き方

教案を作るのにほぼすべての時間を奪われていたあのときの自分に向けて。

時間がない場合→考えても無駄。とにかく完成させる。指導書でもネットに転がってるのでもnoteかアマゾンで売ってるのでも他のひとの教案を使いましょう。十分に寝て、自信満々で授業したほうがいいです。そのほうが生徒のためにもなります。

最低限付け加えること→「いつ使うのか」

意味は翻訳本にのってるし、検索すれば出てきます。

時間がある場合

最低10文は例文を自分で作ります。

どんなひとが?どんなひとに?なんのために?どんな場面で?

つまり法則を見つけます。自分なりに。あと文脈化ですね。

その後、文法書や指導書を読みます。

違いを検討して、まとめる。

10例文では足りないので、例文をかき集めます。リアルタイム検索かhttps://readingmonkey.blog.fc2.com/blog-entry-146.html

生徒の写真を見ながら、導入で使う例文を選ぶ。他は練習用へ。

あとは会話までつなげれば大丈夫です。会話の代わりに自分のことを書いてもらってもいいと思います。時間内に添削、発表してみんなで共有する。会話も自分で作ったものはみんなで共有した方がいいですね。

首に違和感があるのはなぜ?

首に違和感があるのはなぜ?

タイトルはなぜと問い掛けていますが、答えはありません。何かしら解決策をもとめてる方は読まないでください。

子どものときから首に異常な感覚があります。その時々によって違うんですけど、首をしめられるような感覚のときもあれば、切られたような感覚の時もあります。いまは切られたような感覚がします。消えません。

体育の帽子のゴムがつけれませんでした。それは帽子の中に入れてかぶっちゃえばよかったんでなんとかなったんです。髪を切るときは地獄でしたね。指を入れて空間を作ってました。変なやつだと思われてたでしょうねえ。

今ある首を切られたような感覚、ここ2日間続いてます。検索したら解決策出るかもって期待して調べてみたけど、有益な情報なし。調べ方が悪かったんだと思います。むかし母にはりで治るよーと教えてもらったような気がするんですが、本当かな。

首を触られるのがとても苦手です。苦手というより恐怖かな。もがき苦しみます。耐えられない。

一度気になり出したら、なかなか感覚が消えません。こんな2日も続いてるのはめずらしいです。

過去の経験が原因なのか、筋肉の緊張なのか。腰痛は心が原因って研究もあるので、精神的なものですね。たぶん。

とりあえずいまは有効な解決方法が分からないので、瞑想します。忘れようとするより受け入れたほうが、客観的にみれて、楽になります。きっと。

でも言葉で言うより簡単ではない。怒りのとき瞑想で落ち着くかやってみたけど、僕には難しかった。